dhaとepa サプリメント 試した比較したランキング

dhaとepa サプリメント 試した比較したランキング

DHA&EPA 口コミと効果 評価を比較ランキング

DHA&EPA+セサミンEX
DHA&EPAのサプリは、青魚に豊富な不飽和脂肪酸を手軽に摂取できるサプリメントです。
揚げ物が大好き・魚はあまり食べない・健康面が心配と言う方々にオススメです。
また、サプリメントということもあり、手軽さからも続けやすいと言うのが特徴です。

管理人の今月一押しのサプリメント
大正製薬/大正DHA・EPA

大正製薬の大正DHA・EPAは、青魚のサラサラ成分DHA・EPAを600mg配合した贅沢なサプリメントです。
独自の製薬技術で、溶けやすいカプセルを実現し、それを酸化しやすいといわれているDHA・EPAを守る、アルミの個別梱包!
通常購入:3,600円+税(送料無料)
定期購入:1,000円+税(送料無料)

5粒×30袋

サントリー/DHA&EPA セサミンEX
サントリー DHA&EPA セサミンEX

今話題のセサミンとオリザプラス配合!

サントリーのDHA&EPA+セサミンEXは、DHA・セサミン・青魚・ゴマの健康パワーを凝縮したサプリメントで、100万人以上の方が愛飲した人気の商品です。

通常購入:5,500円 → 4,950円(送料無料)
1ヶ月分:120粒入り

さくらの森/きなり
きなり

DHA・EPAと納豆のサラサラパワー

さくらの森のきなりは、DHA&EPAを500mg配合(厚生労働省も摂取をすすめる必須脂肪酸)した最高のサプリメント目指しています。
さらに、きなりの底力を引き出す為にナットウキナーゼを配合した、サラサラパワーのサプリメントです。

特別価格:5,695円 → 1,980円(送料無料)
1袋(1ヶ月分):120粒入り

サトウ/EPA&DHA
サトウ EPA&DHA

製薬会社サトウの品質は違います

EPA&DHAの品質は、どの会社の製品も同じではありません。
佐藤製薬のEPA&DHAは一包になんと750mg!
EPA・DHAは、他社製品にはない含有量です。

通常購入:6,480円(送料無料)
定期購入:1,000円(初回限定)
定期購入:4,980円(2回目以降)

30包入り

グランドサン/A・E・Dクリルオイル
A・E・Dクリルオイル

無添加天然クリルオイル100%

従来のDHA・EPAは、あの気になる中性脂肪でしたが、A・E・Dクリルオイルはリン脂質結合型なので水に溶ける油なんです。
今ならWeb限定価格500円で試すことができます。

お試購入:500円(送料無料)

1袋:20粒入り

青魚博士
青魚博士

魚のサラサラ成分がなんと700mg

EPA・DHA含有精製魚油加工食品の青魚博士は、EPA500mg+DHA200mgを贅沢に配合したサプリメントです。
青魚博士は、EPA・DHAの1日の摂取目安である700mgを実現!

お試購入:580円(送料無料)
通常購入:4,400円(送料無料)
定期購入:3,960円(送料無料)

1箱(1ヶ月分):180粒入り

DHA・EPA

dha epa

この10年の間に30〜40代でも魚介と肉の摂取量が逆転し、50代以上でも魚介類の消費が減少しています。
こんな時代だからこそ、上質なDHA・EPAを摂り入れたいものです。

DHA・EPAは、不飽和脂肪酸の一種で、主に魚の脂に含まれています。
DHAおよびEPAはの摂取目安量は1,000mg以上、または一日90g以上の魚を推奨していますが、近年、食の欧米化が急速に進んだことから魚離れ進み、なかなか摂取することが難しい成分となりました。

体内では作ることが出来ないDHAとEPA

私たちの健康維持に欠かせないのが、必須脂肪酸のDHAとEPA。
どちらも、体内ではほとんどつくることができないといわれています。

DHAとEPAを多く含む青魚を毎日食べ続けたいところですが、食生活の欧米化や調理のわずらわしさなどから、魚を食べる量が年々減ってきています。
生活習慣が気になる今、魚の健康パワーを積極的に摂りたいものです。

ナットウキナーゼの効果

ナットウキナーゼ

古くから日本で食べられてきた納豆が今、世界中から注目を浴びています。
納豆のネバネバ成分に素晴らしい「酵素」が発見されたからです。

そのサラサラ酵素がナットウキナーゼです。
世界の食品約200種類を調べた研究結果とともに、ナットウキナーゼのサラサラ作用が発表されています。

厚生労働省が1日1g以上の摂取量を推奨

DHA EPA
DHA EPA
DHA・EPAの摂取量

厚生労働省が国民の健康維持のために発表している「日本人の食事摂取基準」によると、DHAとEPAを合わせた目標摂取量は「1日1g以上」となっています。

しかし、実際には比較的魚を多く食べていると思われる40代以上でさえ、半数以上が目標量に達していないことが統計によって分かっています。

この1g以上を食事で摂るとすると、クロマグロの赤身の刺身では、約9人前も食べなくてはなりません。
これだけの量を毎日食べ続けることはできないでしょう

食事では摂りにくいDHA・EPA

青魚は生食よりも調理して食べる事が多いと思いますが、残念な事に焼いたり揚げたりするとDHA・EPAを含む脂肪が流れ出し、摂取できる量が少なくなります。

毎日青魚を食べ続けることが難しい方には、カプセル化されたサプリメントなどを飲まれることをオススメします。

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